ベトナムを体感する④
姉妹校生活4日目は、インプットとアウトプットの日でした。午前中は、姉妹校生活初日のサイエンスプロジェクトで学んだ”Soilless farming”を実際に見に行きました。ハノイから車で1時間ほど走った、ハイズオン省の農村部に行き、大きなビニールハウスの中で、土を使わずに白菜、チンゲンサイ、レタス、
姉妹校生活4日目は、インプットとアウトプットの日でした。午前中は、姉妹校生活初日のサイエンスプロジェクトで学んだ”Soilless farming”を実際に見に行きました。ハノイから車で1時間ほど走った、ハイズオン省の農村部に行き、大きなビニールハウスの中で、土を使わずに白菜、チンゲンサイ、レタス、
姉妹校生活3日目のテーマは「文化・芸術」です。陶芸で有名なバッチャン村を訪れ、その歴史を学び、登り窯の見学や陶芸体験を行いました。陶芸家のお手本を真似しながらも、ろくろを回して器用に仕上げる生徒もいれば、思うような形にすることに苦戦して何度もチャレンジする生徒もいましたが、思い思いのものを作り、お土
姉妹校生活2日目のテーマは「歴史」です。午前中は、ベトナムを知るには欠かせない、建国の父、ホーチミン廟を訪れました。国民的英雄が眠る場所には厳重な警備のもと、わずか十数秒間だけその姿を見ることができました。その後は、自宅や作戦会議室などを見学しました。いかにベトナム人にとってホーチミンが重要な人物で
姉妹校での生活のスタートです。週の始まりには全校集会があり、朝は中学生、夕方に高校生が集います。毎週担当のクラスが舞台でパフォーマンスを行います。本校からは代表生徒のスピーチのあと、「倍倍fight」でダンスをし大盛り上がりの舞台になりました。午前中はベトナム初の大学であり、現在は孔子を祀る文廟へ行
本日、生徒14名と引率教員2名が、ベトナムでの姉妹校研修に向けて出発しました!今回の目的地は、ハノイ国家教育大学附属グエン・タット・タイン中学校・高等学校。同校の生徒たちとの協働プログラムを中心とした、充実の研修が予定されています。一行は今日、まずは福岡で1泊し、明日いよいよベトナム
2月10日(火)、第52回スポーツ賞表彰式(県高体連・県教育委員会主催)が執り行われました。本校からは、団体で2競技、個人では4競技12名の生徒がその功績を認められ、栄えある表彰を受けました。勉学とともに日々の練習に真剣に向き合ってきた努力が、素晴らしい形となって実を結びました。受賞した生徒
2月23日(月・祝)、三連休の最終日に、1・2年生合同による東大過去問の生徒自主勉強会が実施されました。今回は21名の参加申し込みがあり、朝から教室には緊張感のある空気が漂っていました。問題用紙に向き合う姿は真剣そのもので、高い集中力を保ちながら一問一問に粘り強く取り組んでいました。難度の高
2月11日(水)にメディキット県民文化センターイベントホールで行われた「令和7年度第25回宮崎県高等学校演劇春の発表会」において、本校演劇部の上演作品「メイド戦線異状アリ!」が第3位を受賞しました。この作品は2年生の藤本結美さんが脚本を手がけたもので、とあるお屋敷のメイドたちが繰り広げるドタバタコメ
今回は1年生が対象です。今年度のステップアップ講座(選択制朝課外)が終了し、2年生へ向けた「準備期間」 が始まります。この期間は国・数・英の基礎固めはもちろん、理科・社会のスタートを切る絶好のチャンスでもあります。 このタイミングで、今年度東大受験指導をされた先生方から志望生徒に心構えや勉強法などの
〇県高校テニスダブルス選手権大会 1月17・18日 清武総合運動公園・ベスト4 徳田剛成(2年)・大嶌太陽(2年)・ベスト8 森山和貴(2年)・刈川璃人(1年)・ベスト16 清水康平(2年)・刈川鳳人(1年)〇宮日杯テニス選手権大会 1月31日,2月1日 清武総合運動