ダブルス選手権(女子テニス部)
1月17、18日の2日間でダブルス選手権がありました。今回はリーグ戦で1,2位に勝ち残れば本戦へあがります。ダブルスは1+1が2になる日もあれば、3にも4にもなる日もあります。時には-になることだってあるのがダブルスです。お互いを信じて、共に助け合って試合を進めていけるようにペアで声をかけあいながら
1月17、18日の2日間でダブルス選手権がありました。今回はリーグ戦で1,2位に勝ち残れば本戦へあがります。ダブルスは1+1が2になる日もあれば、3にも4にもなる日もあります。時には-になることだってあるのがダブルスです。お互いを信じて、共に助け合って試合を進めていけるようにペアで声をかけあいながら
1月20日、1、2年生を対象に校内百人一首大会がありました。歌留多競技は静かなところと動きがあるのがとてもかっこいいです。国語の授業の中で練習をしたり、放課後に歌留多部を中心に百人一首を覚えたりして、今日の試合に臨みました。今日の試合では少し緊張している生徒もいましたが、5人で行う団体戦で友達を応援
1月17日(土)、中学2年生を対象とした「確かな学力を備えた次世代育成プログラム」(全2回)の第1回を開催しました。数学ではアイスブレイクの後、数学ジュニアオリンピックに関する演習に挑戦。英語では英検準2級および2級レベルのハイレベルな内容に取り組みました。個人で取り組む場面では真剣に問いに
1月 10 日・11 日に行われた県高校選抜大会の団体戦で、女子が3位で表彰されました。男子は6位でした。県高校総体のシード権を男女ともに獲得しました。シングルスは10月の県新人大会の団体戦上位2チーム以外の選手で全国大会出場枠1つをかけておこなわれました。女子は3位1名、ベスト8が2名、男
令和8年1月10日(土)・1月11日(日)の2日間で第15回えびの市長旗争奪高校女子バレーボール大会が行われました。本校女子バレー部は初日の予選第1試合で小林秀峰高校と対戦しました。小林秀峰高校は春高予選、ウィンターカップと2大会連続で対戦し、連勝したチームでした。しかし、当日の出だしは緊張したのか
12月28日、本校1,2年生の東大志望者による東大入試問題演習会がありました。記念すべき一回目の今回は、国語と英語の東大過去問を解きました! この会は、生徒の発案によって開かれたものです。発案した生徒は「過去問を解くことだけではなく、学年問わず同じ志を持った仲間同士で高め合う機会を作りたい!」という
2026年1月4日(日)本校女子バレー部の初練習になります。毎年恒例の宮崎神宮への初詣、必勝祈願に行きました。非常に寒かったですが、天候にも恵まれ今月末の新人大会での活躍を祈願することができました。初練習後は、保護者が用意してくださった豚汁とおにぎりの差し入れを頂き英気を養うこともできました
令和7年12月26日(金)の午前に、本校美術部員が約2ヶ月かけて作成した2026年の干支である「馬(うま)」をモチーフとした巨大な絵馬を宮崎神宮に奉納しました。副部長の髙八重さくらさん(2E)によると、「幸福をもたらす白馬」をイメージして描きました。「慶福(けいふく)」という言葉には、喜びを
終業式の後、生徒会総務から受験に向かう3年生へ、心のこもった応援メッセージが届けられました。横断幕に一文字一文字手書きで綴られた言葉には、先輩を応援する温かな気持ちと、これまでの努力を信じて最後まで走り抜いてほしいという強いエールが込められています。日々の学びを重ねてきた3年生にとって、この励ましは
12月24日(水)、終業式終了後、PTA主催による3年生への合格うどんが振る舞われました。前日から丸天の焼印作業を行い当日を迎えました。あいにくの雨でしたが、3年生も楽しみにしていたようで、代表者がPTAにお礼のことばを述べてクラスごとに配膳され、おいしそうに食べていました。大学入学共通テストまで残